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先月に問い合わせをいただいたSさん。
30代女性で勤務先は外資系IT企業。
『来年はますます米国本社とのやりとりが必要になる』と、切実です。

【結果】1週間トライアルを踏まえて『自分だけで自己学習をやってみる』ことに…..。 理由はいかに?
【1週間トライアルを通じて】
◆『1週間 課題をこなし、進捗報告をする中で毎日時間は作れることが分かった。』という学びがあったとのことです。
・英語コンシェルジュの利用開始とはなりませんでしたが、
TOEIC870点超の実力があるので、自分なりの英語学習法を持っていて、自分の弱点も分かっています。
私からは正直に「Sさんは、既に方法を知って体験しているので、英語コンシェルジュの利用価値があまり高くないかも….」とお伝えしました。 *こういう場合は「完全オーダーメイドのビジネスシュミレーションのオンライン授業」です。

◆相談:信頼を得ることが大事。
・英語コンシェルジュの特徴や限界、そして場合によっては具体的な他社様の名前なども紹介します。
・実際、私が紹介した他社様を利用開始した方も。 後で報告してくださいました。
・ご連絡いただいた方の『95%に信頼してもらう。パートナーになってもらうのは65%程度』そんな気持ちで対応しています。
・自信過剰になりすぎ相手の理解を怠ると、『絶対もうかります!』風な怪しい株式投資みたいになってしまうので。
=> 利用されない方にも、有益な時間にしたいと思っています。安心してお問合せください♪

1週間トライアルは、基本無料です。
Sさん曰く 『一週間無料なのは、正直勿体無いなー、とおもうほどのサービスだとおもいます。』

◆体験後アンケートから(抜粋)
・体験して分かったこと? => 「毎日時間が取れることはわかった。」
・利用開始への不安は解消された? => 「サービス内容は少し体験できた(トライアルの改善点の感想も)」
・自身の英語力について? => 「やはりまだリスニングに課題ありと感じた。」
・パートナーとのやりとり?=> 「励まされました。また家族について理解があったのもありがたかった。」
・目標について?     => 「目標はもともと明確にありましたので、ここはあまり変化ありません。」
・生活リズム・時間作り方?=> 「私の場合は通勤時間と夜に時間を確保できるかがポイントだと思いました。」